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学習指導例(時間単位)北方領土問題の解決に向けた取り組みと歴史的変遷

指導内容

  • 第二次世界大戦後のソ連軍による不法占拠の事実
  • 北方領土問題に関する日本政府の主張、外交交渉
  • 元島民の高齢化と国内における返還運動の取り組み

※本指導内容には、中学校社会科の公民的分野で扱う国際法の内容が含まれています。

評価基準

  • 関心・意欲・態度
    北方領土問題について、自分の国が抱える問題、自分にとっても身近な問題として関心を持つことができる。
  • 思考・判断・表現
    外交交渉の歴史や現在の北方四島の現状など、習得した「知識・理解」を踏まえ、長期化・歴史化した事象としての北方領土問題、その解決の方策について主体的に考えることができる。
  • 技能
  • 知識・理解
    終戦直後、ソ連軍に不法占拠された北方四島には、日本人は自由に行き来することができない状況があることを理解している。
    戦後65年以上、問題の解決に向けて外交交渉が続けられてきた一方、元島民の高齢化や活動の新たな担い手の育成などが課題となっていることを理解している。
  • 千島桜満開プロジェクト
  • 北方館ライブカメラ映像
  • 羅臼国後展望塔ライブカメラ映像
  • 令和2年度北方領土に関する全国スピーチコンテスト

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